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2017/06
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週一、通院の日。
先週までのお天気の悪さは打って変わって初夏の陽気のような毎日ですが皆さまはどうしていらっしゃいますか?世間はゴールデンウィークですがパイ母はお仕事です。

さてさて土曜日はパイの週一の通院日。連休に入る前ということで病院はめちゃ混み。電話で受け付けをしてもらったのですが、結局病院へ行ったのは2時半頃。土曜日は3時までなのですが到底時間通りには終わらない雰囲気。さてパイの番が来て、まずは先生から家で点滴をすることについての説明。いつものように家でやることについての注意事項など細かく説明をしてくれました。私は先生の説明には慣れているのですが一緒に話を聞いている夫は滅多にそういう場面に遭遇しないのでちょっと面喰ってました。夫は長い話しの人は苦手(どちらかというと他人の話を黙って聞いてられないタイプ)なので、先生の話を中断して「とにかく早くやってみましょう。」などと言い出す始末。あ~~あ~~まるで自分が先生のよう(^_^;) 先生としては事前にあらゆる可能性を説明をして納得してから決めて欲しいということなのだと思います(いわゆるインフォームドコンセントですよね)。

パイに点滴をする時にまた細かい説明をしてくれました。まずは背中の皮?を消毒してつまんで伸ばしてから針をまっすぐ横に深く刺す。パイの場合皮膚の弾力がなくなっているので、この引っ張る作業がちょっと大変かもしれませんが、それが出来れば全行程の7割くらいは終わったと考えても良さそうです。針を入れる時に必要以上に緊張したりするとそれがパイに伝わって不安になるのであまり怖がらないようにと言われました。病院にいる先生たちもみんな最初は初心者。「○○さんと同じですよ。」と言われました。来週は実際に針をさす実習(?)になると思います。

点滴後に白血球を調べるための採血。結局、先週よりほんの少し下がっていたので、もう少し様子見になりました。

診察台に乗せられた坊ちゃん、いつもの先生と看護士さんに加えて私と夫がいて4人でパイを囲んでいる状態なので、いつもと勝手が違うようでキョロキョロ、クンクンしてました(^^ゞ

さてさてうまく出来るでしょうか。不安は大きいですが、あまり神経質に考えないように、出来なければ仕方ないくらいに考えてくださいねと言われました。でも、お家で点滴をしている方たちは皆さん問題なくやっているそうです。
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(非公開コメント受付中)

No title
母さんおはようございます。
パイの父さんのお話、我が父にそっくりかもしれません。周りにいる家族が汗汗な事がある我が父ですので^^;
あまり神経質に考えないように、出来なければ仕方ないくらいに考えてくださいねと言われました 
と書いてありましたが、母さんとしては大事なパイちゃんの事だからそんな風に考えられないかもしれませんね。内服薬を飲んでくれないだけで「ひよちゃん、これを飲まないと良くならないんだよ。飲まなきゃだめなんだよ」と声をあらがえて真剣にひよちゃんを説得しようとあつくなる私なので・・・(それが理解できてるくらいなら犬やってません。。。かあちゃん。。。とひよちゃんが言ってるかもしれません)大事過ぎて、良くなって欲しくて、力んじゃうってありますよね。
実際にやるまでは不安と緊張でいっぱいかもしれませんが、上手くいくと良いですね。
ひよママさま、
おや、ひよママさんのお父さまもそういうタイプですか?そそ、周りにいる者が
アセアセのヒヤヒヤになっちゃうんですよ(失礼なことを言い出さないかとね)

ひよママさんもやっぱりひよちゃんにお薬を飲ませる時にはそんな風に
力んじゃいますか?私もそうなんですよ。お薬を嫌がったりすると
ため息をついちゃったりするんですよ。でも、ワンコにそういうイライラが
伝わると余計に拒否してしまうのですよね。ワンコにはお薬の必要性なんて
分かりませんものね。

緊張で気を失わないように気をつけますね(笑)
頑張って!
GWで病院が混んでたようで、お疲れさま~。

パイちゃん、心配事はあってもなんとか落ち着いてるようで良かった。
自宅での点滴、うちもいつかはそんな時が来る可能性があるから
パイ母さんの不安がよく分かるよ。
でも、パイ母さんなら大丈夫!
慣れるまでは戸惑うと思うし、最初は手際良く出来ないかもしれないけど
今まできめ細かくあれこれとパイちゃんのお世話をしてきてるし
眼の時はコンタクトまでしてたんだもの・・・。
大丈夫!
自信を持って、頑張っておくれ~。

天候がやっと安定して来たけど、
くれぐれも身体に気をつけてね。
頑張って下さいね
通院、お疲れ様でした。

パイ君と頑張ってる姿に数年前のぶんたとのことを思い出すようで切なくなったり胸が熱くなります。
愛情をこめて精一杯にお世話されるお気持ちもとても伝わります。

点滴は刺すことに躊躇すると逆に痛いそうなのです。

自分ではしたくなかったけど、、。腎不全になってしまいそんなこと言ってられなくなりましたし。でもね、。皮膚をつまんで刺すが良いと聞いても刺せなくてね。可愛そうで不安もあって、泣いちゃったりして、、。最初は、自分の指を刺して血を流していた私なのです。感染症にさせたくなくて特に消毒なんて手が荒れるまでしちゃっていたし。動くと簡単に抜けたり、翼状針を貰って羽の両方の端を毛にクリップで留めて頭を撫でて点滴の落ちるスピードや心臓も気掛かりで聴診器も放さずにおり、ずっと、ぶんたに付き添っていました。

息を呑むような気持ちで刺す針でしたし、点滴を数回繰り返して、、。ぶんちゃんママが傍に居るから、君の為に頑張るよって、ママが居るから大丈夫だよって頭を撫でながら話しかけた時に甘えた顔でぺちゃんこの鼻を鳴らしていました。心配や不安も伝わりますが、”大丈夫だよ”ってママの気持ちも伝わるものだと思います。どうか、大事に頑張って下さいね。応援をしています。
ピノコさま、
この季節になるとフィラリアのお薬をもらいに来る人で結構混んだりするのよね。

年齢的にはある程度のことは仕方ないと思っているよん。そんな中でも
なるべく日々穏やかに過ごせればいいと思うのだけど、いつかそれも
難しくなる日が来るのだろうね。

何でもそうだけど、最初からうまく出来る人なんていないだろうから
しばらくはおっかなびっくりでびびりまくりだと思うけど、なんとか頑張らないとね。
そうねぇ・・・コンタクトレンズなんかやった時もあったね。あれもほんと
おっかなびっくりだったわん。あれで私はパイの片方の目を傷つけてしまったのだわ。
今はあの病院でもコンタクトレンズはやめたみたいだよ。きっと私のように
ヘマして却って目に傷をつけてしまった人が多かったのだと思う。

まあ考えてみれば色々なことやってるもんだね。そのたびに不器用な私に
付き合ってくれているパイはエライやね。きっと人間の言葉が話せたら
文句タラタラだよね。

へい、なんとか頑張るぜぃ!いつもありがとうさん。
ぶんままさま、
そう言えば、ぶんままさんも自宅でぶんちゃんの点滴をやっていたのでしたよね。
ぶんちゃんもままさんも頑張りましたね。

獣医師だって最初はみんな初心者なんだからと病院で言われましたが、
まだまだ不安でいっぱいです。とにかくパイのために頑張りますね。
いつも応援ありがとうございます。
私も。。。
お久しぶりです!
パイさん、自宅で点滴を始めるのですね。
緊張しますよね・・・
私も以前、毎日、猫に背中へ皮下輸液をやっていました。
最初はやはり緊張しましたが、案内上手くいくもので、
トラブルはありませんでした。
そんなに痛がる素振りもなかったし。

自宅での点滴の良い所はやっぱりパイさんに負担が少ないですよね。
我が家の猫は病院が大嫌いだったし、待ち時間も無いので、
随分、負担を軽減できたと思います。

母さん、大変だとは思いますが、頑張って下さいね!
応援しています!!!
コロニャンさま、
こちらこそご無沙汰していますm(__)m
たまに可愛いなっちゃんのお顔をこっそりと
覗き見してます(う~ん変質者?)

そうなんですよ~、週に一度だった点滴を週に2度の
ペースにしないといけなくなりました。
パイのストレスとか私の仕事のことなど考えると
2回のうち1回だけを自宅ですることになったのですが
なんか不安でねぇ~。
コロニャンさんもお家の猫ちゃんにやっていたのですね。
毎日は大変だったでしょう?
前のお仕事が看護士さんだからそういうものには
あまり抵抗などなかったのでは?

頭の中が不安でいっぱいなんですが、
パイのために頑張らないとね。
応援ありがとうさんでごわっす!頑張りまっす!
プロフィール

パイの母

Author:パイの母
天使になって旅立って行ったパイ。いつまでも私の心の中で生き続けていきます。
お気が向いたら犬占いやってみてくださいね。

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